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      <title>リフォーム　森貞建設株式会社</title>
      <link>http://www.morisada-k.com/reform/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 01 May 2008 13:22:40 +0900</lastBuildDate>
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         <title>病み上がりです。</title>
         <description><![CDATA[
<img height="251" alt=" " src="/reform/DSCF0097.JPG555656.JPG" width="188" border="0" />
棟上げしました。<br />
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0101.JPG666434.JPG" width="250" border="0" />
屋根は切り妻と片流れの組み合わせです。<br />
原因不明の高熱で金曜日まで病院通いでした。思考能力がまだもどってない（いつもないではないですか？って、誰だー。）ので計画や図面の仕事は休んで、現場視察と家具の仕上げや草刈りをしています。現場視察では土曜日に棟上げされた現場を確認してきました。屋根は切り妻と片流れを組み合わせています。構造が見たい方は今が旬ではないでしょうか。見学希望の方はお問い合わせください。<br />
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0102.JPG7765.JPG" width="250" border="0" />
濃い色の部分がワックスで仕上げたところ。<br />
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0103.JPG55644.JPG" width="250" border="0" />
密ロウワックス。<br />
家具の仕上げで初めて密ロウワックスを使ってみました。とても自然で舐めても大丈夫なのが判るようなワックスです。でも、塗りにくいです。塗るのに時間がかかるのと少し力がいるような感じです。病み上がりには少しキツイ・・・ので、休み休み仕上げています。自然オイルやワックスに興味のある方もお問い合わせください。現場で、オスモ・プラネット・リボスというメーカーを使った経験から使う側になっての自然オイルの良し悪しについてお答できると思います。<br />
話がとびますが、高熱の原因につて現場の大工さんや職人さんたちの見解は事務所の隣にある不動産屋さんの駐車場にまかれた除草剤ではないかということでした。そういえば、熱がでたのは事務所の草刈りをしてからだ・・・。連休明けに病院に行くので確かめてみよう。<br />
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         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/05/post_159.html</link>
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         <category>01)新築</category>
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 13:22:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>棟上げの準備をしています。</title>
         <description><![CDATA[
<img height="187" alt=" " src="/reform/DSCF0094.JPG9898900.JPG" width="250" border="0" />
基礎工事もほぼ完成しています。<br />
<img height="225" alt=" " src="/reform/DSCF0095.JPG766877.JPG" width="300" border="0" />
仮組をしている様子。<br />
２６日に棟上げをする現場の様子です。ご近所のおじいさん（写真でオレンジの上着の方）が監督をしてくれたおかげで基礎工事も予定どうりできています。また、不動産業者の方の許可を得て隣の敷地で大工棟梁の小島さんとイケメン現場監督の玉井君が加工した木材の仮組をしています。仮組で柱と梁とを金物で固定しています。これをすることで、加工ミスがあった場合（ミスは今までないですが。）の対応ができ、足場の悪い場所の金物固定も安全にできます。このような作業は昔ではよく見られたのですが最近はプレカット工場から現場に加工木材が送られ棟上げの日に組み立てる現場が多いです。できるだけ安全に工事をするにはある程度の手間をかけることが必要なのかもしれません。]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/04/post_157.html</link>
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         <category>01)新築</category>
         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 17:01:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>見学会で好評でした。</title>
         <description><![CDATA[
<img height="251" alt=" " src="/reform/DSCF0080.JPG11678.JPG786000.JPG" width="188" border="0" />
使う人が一番楽な高さで造ったテーブルとイス。<br />
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0086.JPG235678.JPG" width="250" border="0" />
段差のない玄関。<br />
雨に濡れながらご近所にポステイングしたかいあって、土曜日の見学会では大勢の方に現場を見てもらいました。そこで、お年寄りと介護している方に好評だったところを紹介します。まず、段差のない玄関に感心されました。高齢になるとどうしても足が悪くなり段差が危険です。ほとんどの家の玄関には段差がありますが、ベンチなどを利用しないと靴を履くのにも苦労します。また、車椅子を利用するにも外部用車椅子から室内用車椅子に移動することは介護する方にも負担をかけます。そこで段差のない玄関を提案させていただき、タイルからコルクタイルの床部分に汚れ落としのマットを置いて車椅子ごと移動します。廊下の幅も、介護する方が横に付き添っても安全な広さです。前にも言いましたが、介護リフォームの目的を高齢者の自立と介護する方の負担減を考える計画としないと使えないリフォームになってしまうので注意しましょう。次回は住む方が精神的に癒される部分を紹介します。これもリフォーム前を知っている方に好評でした。余談ですが、見学会が終わって熱を出してしまい文章がおかしいかもしれません。ご了承ください。（「いつもおかしいから気にするな・・・・」と誰かに言われそう・・・）<br />
]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/04/post_155.html</link>
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         <category>02)リフォーム</category>
         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 09:19:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>介護する方のための介護リフォーム</title>
         <description><![CDATA[
<div>
<img height="267" alt=" " src="/reform/DSCF0088.JPG1313.JPG" width="200" border="0" />
車椅子での使用を考えた広さ。出入り口は片引き戸。<br />
<img style="width: 201px; height: 270px" height="270" alt=" " src="/reform/DSCF0089.JPG1414.JPG" width="201" border="0" />
車椅子で使用できる洗面化粧台。<br />
<img style="width: 205px; height: 271px" height="271" alt=" " src="/reform/DSCF0091.JPG1718.JPG" width="205" border="0" />
座って洗える浴室。<br />
大規模リフォームのお客様はお母様を介護する目的と同時に、ご自身の老後のためにリフォームをすることにしました。そこで森貞建設が提案した介護リフォームを紹介していきます。初回の紹介は、洗面・トイレ・浴室のリフォームです。レイアウトは、車椅子対応の洗面化粧台を設置した洗面所を中心にトイレ・浴室を配置しました。トイレの広さは車椅子でも使用できる１坪です。室内に、おむつ等収納箱を付け介護用のベンチ（写真には写ってないですが・・）をつけました。浴室は座って洗えるユニットバスを採用し、洗面には洗濯機と汚物が洗える流しを付けました。また、写真のイスは脱衣・浴室で使用するため、滑りにくいものを選びました。介護リフォームの場合、介護される方が使いやすい製品を選ぶと同時に介護する方がどれだけ楽に介護できるかを考える必要があります。今回のリフォームで提案したトイレや廊下の広さ・造り付けのベンチイスの位置は、どちらかというと介護する方のために計画しました。介護をする方の負担をいかに軽くするかが介護リフォームで一番重要でないかと思う森貞です。次回は玄関廻りを紹介します。
</div>
<br />
<br />
<br />
]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/04/post_154.html</link>
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         <category>02)リフォーム</category>
         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 16:44:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>完成見学会します。</title>
         <description><![CDATA[
<img height="225" alt=" " src="/reform/DSCF0075.JPG7686.JPG" width="300" border="0" />
和室の床と神棚<br />
<img height="373" alt=" " src="/reform/DSCF0077.JPG4545.JPG" width="280" border="0" />
小屋裏を吹き抜けにしてロフトをつくりました。<br />
<img height="248" alt=" " src="/reform/DSCF0078.JPG1212444.JPG" width="330" border="0" />
ロフトからキッチンを見る。<br />
<br />
大規模リフォームの現場が完成しました。お客様のご好意により完成見学会を開催いたします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　<br />
　　　　　　　<font size="3"><font color="#ffcc00">　</font><font color="#ffcc00" size="5">完成見学会日時　　　４月１８・１９日（金・土曜日）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　１０：００～４：００<br />
</font><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　</font><br />
]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/04/post_151.html</link>
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         <category>02)リフォーム</category>
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 15:44:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日の木材加工場は家具と建具が主役。</title>
         <description><![CDATA[
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0069.JPG12112.JPG" width="250" border="0" />
テーブルを塗装しています。<br />
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0070.JPG121121.JPG" width="250" border="0" />
建具の塗装。<br />
オリジナル建具と家具を加工場で塗装しています。新築は現場塗装が多いのですがリフォームの場合、塗装の臭い（自然オイルの場合も臭いはあります。）やホコリの問題があるので加工場で塗装してから現場で取り付けます。今回の大規模リフォームでは全ての家具・建具がオリジナルなので塗装も大変です。ホコリをたてないように大工さんは作業場の片隅で作業していました。]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/04/post_149.html</link>
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         <category>02)リフォーム</category>
         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 15:31:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>素材で雰囲気が変わる。</title>
         <description><![CDATA[
<div>
<img height="333" alt=" " src="/reform/DSCF0072.JPG1333.JPG" width="250" border="0" />
木製格子<br />
<img height="400" alt=" " src="/reform/DSCF0073.JPG145.JPG" width="300" border="0" />
和紙<br />
日本古来の自然素材で仕上げて優しい雰囲気の和になりました。外部にも桧やヒバで作った木製格子を付けることで目隠し兼用のアクセントとなります。お客様にとって一番癒される空間になるかどうかはお客様との話し合いが重要なカギとなります、森貞建設の仕上げ材の素材や色決めは、できるだけ大きいサンプルを現場に張ったり並べたりして決める方法です。手間と時間がかかりますがお客様には好評です。
</div>
<br />
<br />
]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/04/post_146.html</link>
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         <category>02)リフォーム</category>
         <pubDate>Fri, 11 Apr 2008 16:55:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いつものメンバーが一番。</title>
         <description><![CDATA[
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0069_JPG12.JPG1111" width="250" border="0" />
和室に造られた神棚。<br />
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0072.JPG12.JPG" width="250" border="0" />
オリジナル家具の現場塗装。。<br />
<img height="251" alt=" " src="/reform/DSCF0070.JPG12.JPG" width="188" border="0" />
壁は和紙で仕上げ。<br />
<img height="251" alt=" " src="/reform/DSCF0073.JPG12.JPG" width="188" border="0" />
通風を考えた上げ下げ窓。<br />
大規模リフォームが、仕上げ工事にかかっています。いつものメンバーでの仕上げ作業です。森貞建設の下請け業者（電気・水道・内装などの専門業者）はいつも同じメンバーです。住宅建築において大切なのはお客様と私ども工務店の信頼関係ですが、工務店と下請け業者との信頼関係がないとそれができません。なぜなら下請け業者を施工金額だけで選んでいたら腕の良い職人は現場にきてくれません。大切なお客様の家を造らせていただいているからこそ、いつものメンバーで作業します。職人の良し悪しはお金では買えませんから。「下請け業者さんにも感謝しながら家を造る。」が「生涯楽しめる家」の現場です。]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/04/post_144.html</link>
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         <category>02)リフォーム</category>
         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 14:53:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>桜満開。</title>
         <description><![CDATA[
<div>
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0070444.JPG" width="250" border="0" />
重信川の土手の桜です。<br />
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0069333.JPG" width="250" border="0" />
ソメイヨシノの側のしだれ桜。<br />
桜が満開です。大半の桜はソメイヨシノですが、中にしだれ桜や山桜が所々に見えました。ソメイヨシノは全国的に植えられた桜で一般的ですが山桜やしだれ桜は、その地方地方で花の色や樹形が異なると聞いています。森貞建設も、お客様の個性を大切にして他社とは異なる家造りをしていきたいと思いながら土手を散歩しました。<br />
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0064111.JPG" width="250" border="0" />
地鎮祭の模様。<br />
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0068222.JPG" width="250" border="0" />
祭壇<br />
お花見でにぎわっていた頃、「生涯楽しめる家」の地鎮祭をとりおこないました。暦が先負けでしたので午後１時からはじめました。神主様がいうには暦と神社の式典の良い日・悪い日とは別らしいのですが一般的には暦で日程を決めます。無事、地鎮祭も終わり直らいでお神酒をいただくのですが飲酒運転防止でお神酒ではなくジュースで乾杯しました。棟上げの時もそうですが神様のしきたりにも交通安全が取り入れられています。
</div>
<br />
<div>
<br />
&nbsp;
</div>
<br />
]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/04/post_142.html</link>
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         <category>01)新築</category>
         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 12:21:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大規模リフォームの進行状態。</title>
         <description><![CDATA[
<img height="251" alt=" " src="/reform/DSCF0063.JPG333" width="188" border="0" />
小屋裏を利用したロフト。<br />
昔の民家の小屋裏は深いのでロフトとしてリフォームできます。天井のトップライトからの自然の光がロフトへ上がる階段を通して暗い北の廊下に落ちます。ロフト下はテレビ台がセットされる予定です。暗い部屋ばかりだった家がリフォームで全ての部屋に自然の光が差し込むようになりました。この現場の見学は4月１０日くらいからできます。見学希望の方は資料請求のコーナーからお申し込みください。森貞が、ご案内させていただきます。]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/04/post_140.html</link>
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         <category>02)リフォーム</category>
         <pubDate>Wed, 02 Apr 2008 17:09:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>和の空間</title>
         <description><![CDATA[
<img height="225" alt=" " src="/reform/DSCF0061.JPG66.JPG" width="300" border="0" />
和室の窓から見える桜。<br />
和の空間を造るのに必要な事は、自然だと思います。今、展示場では和室の大きな３枚引き込戸を開けた状態にすると玄関から和室の大きな下窓をとうして桜が咲いているのが見えます。和風に似合う季節の花や樹木を見せることで和を演出しています。和を意識しすぎて家を考えるよりシンプルな和の造りを考えたほうが家を楽しめるような気がするのは私だけだろうか？５月になればボタンの花になる予定の和室です。<br />
写真左に写っているガラリはファース工法で使用する「もくりる」です。新鮮な空気がここからでています。]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/03/post_139.html</link>
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         <category>01)新築</category>
         <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 11:29:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>室内に見せる木の割合</title>
         <description><![CDATA[
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0069.JPG12.JPG" width="250" border="0" />
天井に杉板を張っています。<br />
リフォームの現場でリビングの天井に杉板を張りました。床がオークの濃い茶色ですので天井は白い杉で部屋の雰囲気を和らげます。室内に見せる木の割合や木の色によってその部屋の雰囲気が変わってしまうので注意が必要です。お客様が、どんな雰囲気の部屋が好きなのかよく理解していないと楽しめる家になりません。お客様の好みを理解するうえで、リフォームにおいても模型が必要だと思います。<br />
余談ですが、先日のテレビ放映を見て自己嫌悪になっています・・・。もっと、カッコよかったはず・・昔は・・。]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/03/post_137.html</link>
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         <category>02)リフォーム</category>
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 12:12:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明日テレビ放映されます。</title>
         <description><![CDATA[
<img height="188" alt=" " src="/reform/P1000520.JPG3333.JPG" width="250" border="0" />
テレビ収録中<br />
２２日土曜日１０：４０よりテレビ愛媛で放映される「まっすんの陽あたり良好」にて森貞建設の「生涯楽しめる家」が紹介されます。ぜひ、見てください。（愛媛の方しか見えないかしら？）もっと早く報告すればよかったのですが写真のように収録中の私はカチカチ状態でしたので、どんな顔でテレビに映るのか不安で不安で・・・。４分ほどの映像らしいので私でなく展示場の映像をお楽しみに。]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/03/post_136.html</link>
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         <category>03)イベント案内</category>
         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 16:54:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春がきたー。</title>
         <description><![CDATA[
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0068.JPG88.JPG" width="250" border="0" />
土筆発見。<br />
<img height="251" alt=" " src="/reform/DSCF0069.JPG9.JPG" width="188" border="0" />
トサミズキの花。<br />
昼休み事務所の廻りを掃除していたら、なんと土筆を発見。春がきたー！私は、寒い冬が大の苦手なので春が来るとウキウキ気分になるのです。（ひょっとして何かの病気・・・。）事務所の庭に植えたトサミズキの花も満開になってる。これからの季節、リフォームに新築には最適ですねー。森貞建設に、どうぞよろしくお願いします。春の訪れを営業にしてる・・・。]]></description>
         <link>http://www.morisada-k.com/reform/2008/03/post_134.html</link>
         <guid>http://www.morisada-k.com/reform/2008/03/post_134.html</guid>
         <category>03)イベント案内</category>
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 12:07:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トップライトを付ける意味。</title>
         <description><![CDATA[
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0065.JPG4444.JPG" width="250" border="0" />
北の部屋のFixトップライト。<br />
<img height="188" alt=" " src="/reform/DSCF0066.JPG6666.JPG" width="250" border="0" />
&nbsp;北の部屋まで光が入るようにした電動遮光カーテン付トップライト。<br />
大規模リフォームの現場にトップライトを付けました。昔からの民家は軒の出があり冬、南の部屋でも太陽の光が部屋の奥まで入りません。寒い日には、太陽の光は暖かく心が安らぎます。ただ、夏には直射日光に近い光が上から入るので暑いです。それを少しでも解消するために今回の現場では南の部屋のトップライトに電動遮光カーテン付開閉トップライトを採用しました。遮光カーテンはトップライトに内蔵された太陽電池を電源にしてリモコン操作で動きます。新築の場合もそれほど高価でないので光をとりたい部屋に考えてはどうでしょう。ただ、トップライトの掃除は・・・・。危険ですのでしない考えで採用してください。展示場にも大きなトップライトを付けています。部屋から青空や夜の月を見たりと遊び心もあります。]]></description>
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         <category>02)リフォーム</category>
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 11:29:10 +0900</pubDate>
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